妄想鬼畜磔小説

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1891359
サイト名称
妄想鬼畜磔小説
URL
http://blog.livedoor.jp/asuka_1124/
紹介文
戦国時代、江戸時代、そして現代などの鬼畜小説です。恥ずかしい妄想する女性、過酷な運命の女囚、囚われた姫などが、拷問、磔、浣腸など様々な痴態を晒すさまのお話です。
カテゴリ
  • 小説 (100%) - 15 / 126人中
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※最新の記事

  • 女囚淫縛牢15
    「これよりっ奉公先の大金を盗んだ咎により、奉公人お香を串刺しの刑に致すっ」奉行の遠山が刑場に群がる群衆に向かって声をあげた。「ひぃっ嘘よっ、わたしは何もしておりませんっ濡れ衣ですっ、あっああああだからお願いで御座いますっ助けてっ、殺さないで…04月18日 11時39分
  • ご報告
    先程、アクセスカウンター(PV)のことですかね。100万を超えたようです。 一区切りです。ありがとうございました。皆さんが興味を持ってこのブログに訪問なさってくれたおかげです。次は300万を目指して残虐小説、恥辱小説、そして無残な画像など創…04月14日 03時40分
  • 変態猟奇館2
    幸太郎達に連れ去られた女は由美と言った。雌奴隷、恵の調教を目の前で見せられた由美は余りの卑猥さに途中から見ている事が出来なかった。顔を背ける由美に幸太郎の鞭が打たれた。そして、意に反して由美は恵の凄まじい絶頂を最後まで見せられてしまった。恵…04月13日 13時02分
  • 女囚淫縛牢14
    刑場の入口を入るとそこは柵も無く、広い原っぱであった。何と刑場は入口付近だけに柵があり、何故か今回の処刑には囲いも何も無かった。その原っぱにはお香の処刑を間近で見ようと、数え切れない人々が群がっていた。お香は全裸で厳しく縄打たれ、群がる人々…04月13日 11時23分
  • 妄想画像室27(ショート話 釜茹での刑)
    甲賀くノ一の抜忍お雪、かの石川五右衛門の末裔であった。お雪は徳川家の秘宝の茶道具を盗まんとして、残念ながら捕縛されてしまった。お雪にくだされた裁きは幕府への反逆の罪として、秀吉の時代に五右衛門に科せられた刑罰と同じ、釜茹での刑であった。お雪…04月08日 00時07分
  • 変態猟奇館
    変態猟奇館幸太郎、42歳、二流大学を卒業すると従業員5人程の小さな印刷所に就職した。コツコツと営業マンとして働いていたが3年程前にその会社を辞めた。両親とも次々となんとも早く他界し、一人っ子であった。幸太郎は親の遺産を相続した、それも莫大な…04月07日 02時08分
  • 仮想Photo Book
    フォトブックを仮想で作ってみました。表紙牢にて引き回し大の字磔磔編は12Pで拷問編処刑編晒し刑編など 04月07日 00時08分
  • 女囚淫縛牢13
    お香を乗せた馬がゆっくりだがてんぽ良く、人々が群がる街中を歩んで行く。荒縄で女囚独特の縄目を受けているお香の素っ裸の体が上下左右に揺られる。「あっああああ見ないで」後ろに回された両腕に絡みつく荒縄は、首の左右から真っ直ぐに下され、乳房を上下…04月04日 18時05分
  • 女囚淫縛牢11
    お香は鋭い鋭角の三角木馬の上で女の大事なところを割かれていた。木馬の背には真っ赤な物が滴り、ポタポタと床に垂れ落ちている。凄まじい激痛にお香の後ろ手に縛られている体は、股間を中心にフラフラと揺れている。真っ直ぐに伸び切った足先に括られた重り…04月02日 23時09分
  • 妄想画像室26(俳句詠み)一句追加
    しろたまにふるえるらしんとどめつき白玉に震える裸身留め突きあかそめしたかくさらしたにあなつき赤染し高く晒した二穴突きひりだせばくやしはずかししりのあな放り出せば悔し恥ずかし尻の穴 04月02日 13時27分
  • 女囚淫縛牢10
    お小夜はお龍の無残な磔串刺しの一部始終を刑場で見せられた。その悍ましさ、残酷さにお小夜は気を失いかける程の光景であった。その次の日、お小夜は同心の武藤からの取り調べを受けていた。「どうだっお龍の磔はっ、お小夜お前もああはなりたくないだろうっ…03月30日 16時55分
  • その女、磔にて死す。「怒りの峠に血の雨が降る」
    ダッサいパロディです。あんまりエロく有りません。何と無くこんな話もあるかなと思い息抜きで掲載してみました。信州中仙道は追分宿を出立すると碓氷の峠越えになる。一人の侠客が脚を急がせていた。一本杉を過ぎると左手に信州と上州の国境の山並みが迫って…03月29日 22時55分
  • 女囚淫縛牢9
    「お集まりの旦那衆っこの夜叉のお龍の死に様っとくと御覧になってくだせえ」お龍は一世一代の啖呵を切った。威勢のいい啖呵を切ってはいたが、お龍の磔された裸身はブルブルと震えていた。それはそうだろう、お龍は無惨に剥き出しに拡げられた肉の亀裂を、事…03月29日 19時19分
  • 処刑淫景ショート3-2
    お景の肛門串刺しをうっとりと見ていた女は、お香と言った。お香はお景が息絶えるのを見届けると、足早にその橋のたもとの刑場を後にした。お香はお景の串刺しになんとも言えぬ疼きを感じていた。心臓がドキドキし、顔は上気し、恥ずかしい割れ目はビッショリ…03月28日 12時00分
  • 処刑淫景ショート3
    この処刑淫景は以前短編として載せたお話です。何故、処刑されてしまうのか意味も分からず死んで行く女、ただそれだけのお話です。単に処刑の場面を妄想しているだけなので、骨格のストーリーは有りません。興味のある方だけ是非お読みください。今回は2.3…03月23日 03時46分
  • 女囚淫縛牢8
    雲一つない真っ青な青空の下、心地良い爽やかな風が吹き抜ける。如何にものどかな雰囲気の中、一人の女が素っ裸にされ、その肢体を大の字に括られて群衆の前に晒されていた。それはその場ののどかな雰囲気とは全く対照的な、女の悲壮感漂う光景であった。既に…03月22日 16時47分
  • 妄想画像室(俳句詠み)
    わかたけのさけるまたまのわびしさよ若竹の裂ける股間の侘しさよくしざしのみまもるひとのみがふるえ串刺しの見守る人の身が震えしりさらししでのたびじのかなしさか穴晒し死出の旅路の哀しさか 03月22日 00時33分
  • 女囚淫縛牢7
    刑場に辿り着いたお龍の目に刑架が飛び込んで来た。その刑架の形状にお龍は顔を歪めた。「お役人さまっあっしはあの柱に架けられるのでござんすか、あれは男衆が架けられる柱では御座いませんか」「おうっそうよっ、夜叉のお龍には相応しい柱であろうっ、ひっ…03月21日 21時25分
  • 雑談
    小野麻里亜さんご存知ですか?何本かSM緊縛作品に出ていたAV女優さんです。ちょっと過激度が低く演技も微妙な女の子だったけど。だったけどとは最近全然見ませんから、引退したのかな。飛鳥は応援というか気になってました。ちょっとむっちりした体つきは…03月20日 17時48分
  • 女囚淫縛牢6
    「おいっお小夜出ろ、これから出かけるぞ」夜叉のお龍、その仕置の朝お小夜は牢から引き出された。「何処に出かけるので御座いますか」「まあ良い、お小夜其方に見せる物があるのじゃ、つべこべ言わず出かけるぞ」眠そうな目をして同心の佐竹がお小夜をニヤリ…03月17日 15時56分
  • 女囚淫縛牢5
    お小夜の吟味が始まった。吟味役はあの嫌らしい佐竹でも伊達でもなかった。二人よりも年配の同心、武藤と言う同心が先ずはお小夜の吟味に付いた。「下総の一揆の首謀者、宗兵衛をお小夜っ其方は知っておるな」「はいっぞっ存じております」お小夜は震える声で…03月16日 16時47分
  • 掲示板
    こんにちは飛鳥です。いつも当ブログにご訪問いただきありがとうございます。近々にご訪問いただいた皆様に当ブログの小説の考え方をお知らせいたします。本来なら、磔処刑される場面だけをくどくどとシツコク表現し、情緒的表現や登場人物の感情表現はなるべ…03月16日 12時21分
  • 流島女秘虐27 完結
    伊豆守並びに水戸の光忠達、秘密の女囚島で淫らで惨虐な行為を行っていた一党を秘密裏に始末せんと、島に乗り込んで来ている者の中に同心の真田典之がいた。彼は目の前で行われている非道な処刑を、このまま看過ごす事が出来ずにいた。そして、備中守の指示で…03月12日 06時43分
  • 妄想画像室23(ショート話)
    お雪は女だてらに押し込み強盗団の首領になり、関八州を荒らし回り多々の罪の無い者を殺めて来ていた。捕縛されたお雪にはお白州で想像を絶する極刑が言い渡された。素っ裸で刑場まで引き立てられるお雪は恐怖と羞恥にその身を強張らせている。そんなお雪の全…03月10日 10時50分
  • 流島女秘虐26
    磔柱の悪どい仕掛けによって小夜の二つの穴、肛門と女陰はグイッと突き出す様にされていた。全裸で両足を限界まで拡げさせられている小夜の二つの穴は、広場に集まる者達に余すことなく剥き出しで晒され、肉穴の有様をハッキリと見せていた。長槍の穂先による…03月09日 00時25分
  • 妄想画像室22(ショート話)
    お雪は数十人を焼死させ数百軒の家を焼失させた放火の疑いにより、捕縛され牢に入れられた。お雪は犯した罪の重さ故に衣服を剥ぎ取られ素っ裸で入牢させられていた。しかし、お雪は決して自分が大火の原因である放火の罪を認めなかった。お雪は拷問部屋で過酷…03月04日 00時10分