ひとみの内緒話

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1650092
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ひとみの内緒話
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http://marsearthrise.com/
紹介文
女子大生ひとみの、ちょっぴりHな大冒険。 女子高生もOLも、女教師も登場。エロでファンタな体験談と官能小説、毎日更新中。
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  • 小説 (100%) - 2 / 136人中
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※最新の記事

  • 「鮮血の日記 2」第12話 第3節をアップしました。
    本人の印象とは異なり、プラムの私室は他のメイドの部屋とほとんど変わらなかった。私物などもほとんどない。 ミレニアに気に入られている彼女の立場を考えれば、もっと贅を凝らした部屋にすることも、あるいは本人が好きそうな可愛い小物やぬいぐるみなどで…01月16日 20時13分
  • 「独り暮らしと私」第5章 第9節をアップしました。
    あともう一歩でめくるめく快感にたどり着けたはずの全身が、ピクピクピクピクあちこちで抗議の痙攣をくりかえしています。 「何、その恨めしそうな目つき。ドレイの分際でっ!」 私の剥き出しな土手に、ヨシノさまの右膝が、膝蹴りするみたいに押し当てられ…01月16日 13時36分
  • 「淫妻 麻紗美・第2話」第4章 第2節をアップしました。
    「ないっていうの? でも、信じられない。わたくしはただあなたを本当の性の世界に導いただけで、飽きれば簡単に捨てられてしまう。そんな気がして。だったら、もう会わないほうがあなたにも、そしてわたくしのためにもいいのではないかと」 「そんなこと、…01月15日 20時42分
  • 「あんなの日記」第55話をアップしました。
    ※※ 第55話 誕生日プレゼント ※※ 10月1日。もうすぐ私のBirthday。 今日は彼氏のJクンと私の誕プレを買いに行きました。 前から欲しかった、某ブランドのバックを買ってもらいました。 そして、帰りにラブホに寄りました。以前から欲…01月15日 13時18分
  • 「狙われた美姉妹 IX」第3章 第9節をアップしました。
    「ふん、そんなにガッツイちゃ面白くないね。こうしよう。お前が気をやったらお姉ちゃんのブラとパンツを1枚ずつ取って行く」 「そんな、駄目ですっ!」 姉は自分と違ってまだ性奴隷調教など受けておらず、身を固めて怯えているに違いない。 大好きな姉を…01月14日 20時17分
  • 「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第7章第3節をアップしました。
    ※※ 夜行/百鬼 第七章 (3) ※※ その時―― 「!」 広い浴室の中に立ち込める湯気が、さらに濃くなった。 まるで、白い闇。 その中に、ふうっ、と赤い光点が二つ、浮かび上がる。 「ノインテーター?」 「……こんな場所にいたのか」 まるで…01月14日 13時30分
  • 「巡査長 美咲」第4章 第2節をアップしました。
    ※※ 第四章 妖怪 淫妖水現る (2) ※※ ワンルームマンションだから、部屋は大きくない。ベッドから飛び降り、小さな少女だから弾き飛ばすのは造作もないだろう。 走って逃げ出せば、玄関はすぐそこにある。 ただ、裸だというのが抵抗になり、逃げ…01月13日 20時23分
  • 「なごり雪」第5章 第6節をアップしました。
    その言葉通り、全部の着衣が切り刻まれた。 ひとみにはわからないが、大体、男達の目の位置に吊り下げられている。甚振りやすい高さなのだ。 − ビイィーン − 細かいモーター音がひとみの耳に入る。 幸人がたまに使うローターの音に良く似ている。 「…01月13日 13時30分
  • 「秘密警察 海猫 3」第2章 第3節をアップしました。
    ※※ 第2章 厳 し い 追 及 (3) ※※ 「そうだぞ、菅野。あんまり過ぎると治安局に対する不服従の罪で、このまま捕獲しなくちゃならなくなる。そうなるのは嫌だろう」 吉崎はソックスを巻き上げると口惜しそうに内側へ折り曲げている足指の先か…01月12日 20時38分
  • 「時を巡る少女」第9章第1節をアップしました。
    ※※ 第9章 あなたがいない世界なんて (1) ※※ それは生きているというより、明らかに死に近かった。 どこまでも広がる白い闇の彼方から、その人の身体はゆっくりと音もなく流れ着いていた。 うつ伏せのまま、ゆらゆらと宙に浮かんでいる。 「し…01月12日 13時32分
  • 「落涙の白百合」第16章 第2節をアップしました。
    ※ 第16章 終 章 (2) ※ そんな事は絶対にあり得ないと思う心が、真実を見抜く目を曇らせる。 寓話『裸の王様』で、王様が裸であることを大人が見抜けなかったのと同様、この会場に於いても、同じ事が起こっていた。 全裸にボディペイントしただ…01月11日 20時39分
  • 「女武者受難」第10節をアップしました。
    ※※ 第10話 破瓜は緊縛立位で ※※ 年頃となったありさは若き肉体の炎を鎮めるため寝屋で自身を慰めたことはあったが、よもや愛しい男子(おのこ)と縁を結ぶ前に、野卑な男たちに汚れなき花びらを散らされてしまうことになるとは、何という悲運であろ…01月11日 14時00分
  • 「淫妻 麻紗美・第2話」第4章 第1節をアップしました。
    「いってきます、おかあさん」 元気よく声をあげて、瑠里子が玄関を飛び出していった。 外はもういつ雪が降り出してもおかしくない寒さだったが、十六才の少女には、そんな事は少しも意にかいさずといったふうである。 最後の一人を送り出し、ひとり家に残…01月10日 20時42分
  • 「独り暮らしと私」第5章 第8節をアップしました。
    「あっ、マゾ子みたいな女は、嘲笑われたり罵られるとキュンキュン感じちゃうはずだから、ふたりともどんどん思ったこと言っちゃっていいよ」 他のおふたりがケラケラ笑ってうなずき、私の全身を舐めるように見つめてきます。 「しっかし人前でオナニーなん…01月10日 14時43分
  • 「狙われた美姉妹 IX」第3章 第8節をアップしました。
    そしてアクメの嵐にフラフラになった恵利香が、はしたなく下着姿を広げて寝かされた香織の前に立つと、美姉妹は互いの名を呼び合い、共に羞じらいながらもじっと見つめていた。 「オラオラ恵利香っ! 姉ちゃんのアソコに顔を近付けて見ろ!」 正代が怒鳴る…01月09日 20時47分
  • 「恋の奴隷」第13章第10節をアップしました。
    仁も手早く服を脱ぎ、杏樹を抱いたまま、ジャグジーに入った。 「きゃはっ、あったかい」 温度は低めに設定してある。 樹木で外からは見えない設計になっているし、見えない位置に護衛を沢山、配置してある。無防備な状態だが、襲われる心配はない。 「お…01月09日 13時31分
  • 「鮮血の日記 2」第12話 第2節をアップしました。
    「あ、いたいた。ソフィーヤ、一緒にお茶しません?」 「……掃除の、途中です」 屈託のない笑顔を浮かべるプラムへと、流石に手は止めたものの取り付く島もない調子でソフィーヤが応じる。他のメイドたちがざわっと動揺する中、プラムはひょいっと軽く肩を…01月08日 20時29分
  • 「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第7章第2節をアップしました。
    ※※ 夜行/百鬼 第七章 (2) ※※ 正確であるがゆえに軌道のあからさまなチボーの右手首を、両手で掴む。そのまま、チボーの力を利用するようにしてふわりと浮き――右腕をひねりながら、畳んだ左脚を一気に伸ばして頭を蹴る。 “天蠍”――。 俺の…01月08日 13時25分
  • 「秘密警察 海猫 3」第2章 第2節をアップしました。
    ※※ 第2章 厳 し い 追 及 (2) ※※ まさに理想的な吊り鐘型の肉の房がたわわに実っていた。 網膜が刺激される白さ。そして乳頭部の可憐な桃色の輪と突起……。 彼女は抗議の手段として、それを隠そうとはしなかった。 いいだろう。 ならば…01月07日 20時11分
  • 「あんなの日記」第54話をアップしました。
    ※※ 第54話 K君と密会ふたたび ※※ 最近彼氏より、Kクン寄りのあんなです。 Kクンがみんなの前で衝撃告白してから3週間。 会社で他愛のない話をしていても、みんなの視線が気になります。 元々仲イイし、私の気のせいかもしれませんが…。 2…01月07日 13時53分
  • 「巡査長 美咲」第4章 第1節をアップしました。
    ※※ 第四章 妖怪 淫妖水現る (1) ※※ 千恵美は胸の下の汗を拭うと、その手を下におろす。 股間まで手を延ばし足の付け根も、また汗の溜まりやすいところ。 千恵美は股間に手を忍ばせ、汗を拭う。 ヌルッとした感触に何度も汗を拭うと、手は表裏…01月06日 20時18分
  • 「時を巡る少女」第8章第2節をアップしました。
    ※※ 第8章 あなたを想えば全裸オナニーだって平気 (2) ※※ 「ふぁんっ、すごい……み、美桜ぉ、昇っちゃうぅっ! い、イク、イク……イクぅぅっっ!!」 花弁の肉が激しく収縮する。ほぐされて蕩ける間際の肉ヒダが、ギュッと閉じ合わされ、絞り…01月06日 12時38分
  • 「淫妻 麻紗美・第2話」第3章 第4節をアップしました。
    その先にいかなる快楽が待ち受けていようと、これ以上女同士で愛し合うような汚らわしい真似はできない。 それに、一度なら言い訳も立つし、時間が立てば忘れる事もできるだろうが、もし、今夜もまた彼女に抱かれ、あの背徳の快楽を味わってしまえば、もう後…01月05日 20時05分
  • 「なごり雪」第5章 第5節をアップしました。
    ひとみは力なく歩いていた。 また、幸人にあの館に連れてこられた。 「さあ、どうぞ」 世話役がにこやかに幸人とひとみを迎える。 破瓜の瞬間を見せるというショーにいたく感動した会員達から請われ、幸人は再び、ひとみをここへ連れてきた。 ひとみも恐…01月05日 13時05分
  • 「狙われた美姉妹 IX」第3章 第7節をアップしました。
    そして香織は自らの羞ずかしい格好に改めて気付いたように、言葉を口にした。 「恵利香ちゃんも、私を見ないで……」 「ふん、何をきょうだいで羞ずかしがってるんだい! お姉ちゃんはだらしがないよっ!」 正代が怒鳴ると、恵利香は数歩歩いて力尽き、あ…01月05日 08時24分
  • 「独り暮らしと私」第5章 第7節をアップしました。
    「ご、ごめんなさいっ!」 私は、バレてしまった恥ずかしさと、彼女たちがこれからもっと残酷になっていくであろうという予感に打ち震え、身悶えしたいほど感じながらも、ただただうつむいています。 「ねえ、こっから先は、あたしに仕切らせてくれない?」…01月04日 19時48分
  • 「落涙の白百合」第16章 第1節をアップしました。
    ※ 第16章 終 章 (1) ※ 『聖百合学園高等部』体育館は満場の人で溢れていた。 例年であれば、ミス・セントリリーのコンテストが行われる舞台で、今年は聖百合学園共学化記念演劇『ソドムの市』が上演される事になっていたからだ。 共学となった…01月04日 14時15分
  • 「女武者受難」第9節をアップしました。
    ※※ 第9話 処女も泣かせる肥後ずいき ※※ 『肥後ずいき』を眺めながらほくそ笑む徳太郎。 「なんだこりゃ? まるで藁でできたチンポじゃねえか?」 「ははははは〜! パッと見は藁に見えるがそれは藁ではござらぬ。ハスイモの皮を男根の形に編み上…01月04日 08時33分
  • 「秘密警察 海猫 3」第2章 第1節をアップしました。
    ※※ 第2章 厳 し い 追 及 (1) ※※ 彩はスリップをつける習慣がなかったので、ブラジャーだけの上半身を男たちに晒すハメになった。 シャツは御坊に奪い取られた。 女体のぬくもりや、曲線の丸みが残っているそれを女子教育課の課長は毛むく…01月03日 20時15分
  • 「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第7章第1節をアップしました。
    ※※ 夜行/百鬼 第七章 (1) ※※ 日が沈み、辺りは次第に暗くなっていった。そんな中、チボーと名乗ったその男が、にこやかな笑みを浮かべている。 しかし、その雰囲気は、とてもじゃないが友好的と言は言えない。 背中を向ければ、後ろから強烈な…01月03日 13時16分
  • 「鮮血の日記 2」第12話 第1節をアップしました。
    今日は、特にこれといった出来事のなかった日でした。 もっとも、毎日のように事件が起こるというのでは、私も疲れてしまいますし、それ以前にそんなに毎日いろんな問題が発生するということは上の人間に問題があるということですから、何も起こらないに越し…01月02日 13時12分
  • 「恋の奴隷」第13章第9節をアップしました。
    「私・・・生きててよかった。仁さんから離れたくないもん。それに仁さん、寂しがりやだから・・・私が一緒にいてあげる」 「杏樹・・・」 「仁さんが飽きるまで、ずっと側にいる・・・仁さんを一人にしない、だから寂しくないでしょう? 私でもいい?」 …01月01日 15時40分
  • 「淫妻 麻紗美・第2話」第3章 第3節をアップしました。
    「今日はご主人はいらっしゃらないそうね」 やはり、あの笑みは浮かべたままである。 麻紗美は浮かせかけた腰を下ろして頷く。 「今日から三日ほど出張ですから」 「息子さんも留守ね。クラブの合宿ですって?」 「ええ。秋季大会が近いので学校の施設に…01月01日 09時13分
  • 「時を巡る少女」第8章第1節をアップしました。
    ※※ 第8章 あなたを想えば全裸オナニーだって平気 (1) ※※ 「ふあぁ、ひぁっ! ビンビンしちゃうぅっ! はあぁぁ、感じちゃうのぉ」 押し迫ろうとする恥肉のヒダを泳いで、ヌラリとした指先が踊った。 切り上げられた割れ目の先っぽを、人差し…12月31日 16時05分
  • 「狙われた美姉妹 IX」第3章 第6節をアップしました。
    やや湿り気の出て来たショーツの貼り付く股間をグッと開いて突き出すような卑猥な姿である。 「陽子、恵利香を吊りから下ろすよ。これからど変態女子高生の妹のショーを、取り澄ましたお姉ちゃんに見せてやるんだ、はははは〜」 馬鹿丁寧に豹変していた口調…12月31日 08時46分
  • 「あんなの日記」第53話をアップしました。
    ※※ 第53話 マジカレとデート ※※ 9月20日。今日は1週間ぶりに彼氏とデートです。 待ち合わせ場所に30分遅れて、Jクンは来ました。 平日の昼間にも関わらず、いつものラブホは満室で、少し待てば清掃中の部屋に入れるとの事で、待っていまし…12月30日 13時21分
  • 「巡査長 美咲」第3章 第3節をアップしました。
    ※※ 第三章 千恵美の性 (3) ※※ 彼のズボンの前がいびつに膨らんでいた。 両方のおっぱいを揉むと、「もっと、いろいろなこと、していいわよ」というと、彼はいきなり私を押し倒した。 あ〜、男ってやっぱりこうなんだ。 せわしなくスカートのホ…12月30日 10時17分
  • 「独り暮らしと私」第5章第6節をアップしました。
    一番奥のシャワーブースに入り、扉は開けたまま壁にもたれます。 私は、逆らわないことに決めました。 「ほら、うれしいか、って聞いてんだよっ?」 ひとりが私のテニスウェアの胸倉を掴み、お顔を寄せてきました。 「は、はい。嬉しいです・・・」 「キ…12月29日 13時24分
  • 「秘密警察 海猫 3」第1章第7節をアップしました。
    ※※ 第1章 ゴ キ ブ リ (7) ※※ そのまま繊細な女らしい撫で肩をつかんで力をこめ、ベッドに腰を落とさせた。 華々しく反駁して立ちあがった彩だったが、海千山千の女子教育課の局員にいつのまにかあしらわれ、御されてしまった感である。 「…12月29日 09時39分
  • 「なごり雪」第5章 第4節をアップしました。
    目覚め始めてしまった官能はひとみの理性を奪おうとしている。 「あぁ・・・んっんっ・・・はぁん・・・」 「何でそんなに感じるんだ? え?」 そう言われても身体が勝手に反応する。 止められるものなら止めたかった。 「おじ様・・・申し訳・・ありま…12月28日 13時52分
  • 「落涙の白百合」第15章 第7節をアップしました。
    ※ 第15章 牝肉改造工場 (7) ※ 「あゆみ、なっ何をするの..」 「お願い、先生の舌であたしのオチンチンも気持ち良くして欲しいの。」 「そっそんな..」 杏子は我が耳を疑った。 だが、あゆみ達の様に男役(いわゆる『タチ役』)を割り当て…12月27日 20時37分
  • 「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第6章第8節をアップしました。
    ※※ 夜行/百鬼 第六章 (8) ※※ その“見初める”なんていう古風な言い方に、俺は咄嗟に反応できないでしまう。 「……何だって?」 「やっぱり、気付いてなかったか」 「ちょっと待て。あいつは、単に俺の部屋を隠れ家にしてるだけだぞ。妙な誤…12月27日 14時11分
  • 「淫妻 麻紗美・第2話」第3章 第2節をアップしました。
    力なくシーツの上に垂れていた瑠里子の手を取ると、それを自分のブラウスに包まれた胸にあてがう。 瑠里子は、最初はおずおずと、だが、次第に力を込めて女教師の下向きになり重々しく垂れ下がっていた乳房を揉みしだきはじめる。 小百合は、さらに瑠里子の…12月26日 20時40分
  • 「女武者受難」第8節をアップしました。
    ※※ 第8話 生娘指二寸挿し ※※ 弥平がありさの股間に蝋燭を近づける。揺らめく灯火の中で、申し訳程度にしか生えていない薄い繁みが弥平の目に飛び込んだ。 さらには開脚を余儀なくされているため縦に刻まれた陰裂が丸見えとなり、その内部の桜色をし…12月26日 13時30分
  • 「狙われた美姉妹 IX」第3章 第5節をアップしました。
    姉の前だと言うのに備えも構えもなくして素直にコクリとうなずいてしまう恵利香。 「さあ今度はお尻を弄ってあげるね。ソッチも欲しいんだよね、恵利香ちゃん?」 やはりコクリとうなずいてしまう妹の姿に香織の胸は潰れそうだったが、続いて繰り広げられた…12月25日 20時25分
  • 「時を巡る少女」第7章第2節をアップしました。
    ※※ 第7章 あなたのためならM字開脚も平気 (2) ※※ 「うふふ、恥ずかしい恰好ね。でも美桜は、オナニーをするんだから仕方ないわね」 こちらは明らかに飛んでいた。 ドレスの裾をヒラヒラとなびかせながらサキコは浮遊し、美桜の真ん前に着地す…12月25日 13時32分
  • 「鮮血の日記 2」第11話 第13節をアップしました。
    「けど、殺されなかっただけ、セシリアさんは運がよかったですよ。ミレニア様のこと怒らせちゃったんですもん。もしもミレニア様があなたと話してなかったら、確実に殺されてましたよ、あの人」 なんとなく言い訳じみた口調でそう囁きかけてくるプラムに無言…12月24日 20時17分
  • 「恋の奴隷」第13章第8節をアップしました。
    「え? だ、大丈夫?」 杏樹も顔を強張らせた。大丈夫だろうか? 「じ、仁さん。お医者さん・・・救急車・・・」 「大丈夫ですよ、杏樹様」 西嶋は軽く肩をすくめ、何気ない様子で立っている。 「私を庇って・・・・」 車が堤防を転げ落ちていく時、西…12月24日 13時12分
  • 「秘密警察 海猫 3」第1章第6節をアップしました。
    ※※ 第1章 ゴ キ ブ リ (6) ※※ 彩は吉崎を見上げながら、慄えそうになる自分を叱咤した。 「女子大生のくせに口の聞き方がなってないんじゃないか。目上の人間に対する言葉遣いじゃないだろ。あン?」 「……私を、どうして大学生と知ってる…12月24日 07時06分
  • 「独り暮らしと私」第5章第5節をアップしました。
    一番奥のシャワーブースに入り、扉は開けたまま壁にもたれます。 デッキブラシは傍らに立てかけ、空いた右手をスコートの中に潜り込ませます。 「あふんっ」 指二本がツルンと難なく這入ってしまいます。 左手はウェアの上から右おっぱいを鷲づかみ。 「…12月23日 13時25分
  • 「巡査長 美咲」第3章 第2節をアップしました。
    ※※ 第三章 千恵美の性 (2) ※※ ある日、その彼の家に遊び行った時、彼の友達が2人いて結局回された。 あの時…、彼に対し・・・、なぜか怒りは湧かなかった・・・ 出した結論は、私は彼が好きなんじゃなくてセックスが好きなんだと気がついた。…12月22日 20時01分
  • 「あんなの日記」第52話をアップしました。
    ※※ 第52話 Kクン爆弾発言(後編) ※※ Kクン「はい…また来てくれますよね?」 私「来るよ〜だからおとなしく寝てて!」 そう言って、オートロックが掛からないようにして部屋を出ました。 2次会が終わり、係長と2人でKクンの様子を見に行き…12月22日 13時00分
  • 「淫妻 麻紗美・第2話」第3章 第1節をアップしました。
    一週間が、瞬く間に過ぎ去っていた。 麻紗美は今、再び瑠里子の部屋の椅子に腰を下ろしていた。 目の前のベッドで、娘と女教師が絡み合うように抱き合っている。 女教師はブラウスとタイトスカートを身に着けているが、娘は全裸で白い肌を余すところなく曝…12月21日 20時41分
  • 「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第6章第7節をアップしました。
    ※※ 夜行/百鬼 第六章 (7) ※※ 「えっとね、あの頃、鷹斗、犬飼ってたのよ」 「犬?」 「うん。捨てられてた子犬になつかれて、飼い始めたのよね。あたしがちょうだいって頼んだのに、お前は甘いものを食わせるからダメだって言ったのよ、こいつ…12月21日 13時30分
  • 「狙われた美姉妹 IX」第3章 第4節をアップしました。
    当然あるべき黒い飾り毛がなく、幼女のようにツルツルの股間に、いつの間にか大人になった妹の性器が割れ目まで剥き出しにしているのは、妙に卑猥な眺めであり、服を脱がされる恐怖で反らせない香織の目は、ついしげしげと見入ってしまった。 「お姉様、妹さ…12月20日 20時50分
  • 「なごり雪」第5章 第3節をアップしました。
    この部屋にはしっかりと防音設備が施してある。 ちょっとやそっとの事で物音は漏れない。 それを知らないひとみを苛めようとしているだけだ。 「う・・・ん・・・」 必死で声を殺そうとしても口から漏れてしまう。 幸人の舌は蜜壷の中にまで進入してきた…12月20日 13時27分
  • 「落涙の白百合」第15章 第6節をアップしました。
    ※ 第15章 牝肉改造工場 (6) ※ クリトリスにピアスされたリングで引き立てられるように、性奴の一人、『あゆみ』が現れた。 若く柔軟な果肉を持っていた為に、あゆみ達生徒には、既にクリトリスとラビアに対するピアシングの処置が施され、その肥…12月19日 20時32分
  • 「時を巡る少女」第7章第1節をアップしました。
    ※※ 第7章 あなたのためならM字開脚も平気 (1) ※※ 「ふーん、19才かぁ。意外と毛深いのね、美桜のヘアーって」 「嫌、恥ずかしい……見ないで……」 舐めるような視線なのに、それは刺々しい痛みを感じた。ゴスロリ少女が腰を屈めるようにし…12月19日 15時25分
  • 「秘密警察 海猫 3」第1章第5節をアップしました。
    ※※ 第1章 ゴ キ ブ リ (5) ※※ 「あっ──」 彩の小さな悲鳴が響いた。 と同時に彼女の華奢な身体は後に飛ばされ、仰向けに引っ繰り返った。ジーンズに包まれた二肢が跳ね上がってV字を作っている。 吉崎を押し退けるように御坊が彼女に駆…12月18日 20時49分
  • 「女武者受難」第7節をアップしました。
    ※※ 第7話 一糸まとわぬ姿 ※※ 「えへへ、この娘、小ぶりだがたまらねえ胸をしてやがるぜ」 平吉がじゅぱじゅぱと下品な音を立てて右の乳房に吸いつくと、弥平も負けじと左の乳首を咥え込み、ちゅるちゅると美味そうに吸い寄せる。 「やめろ! 気持…12月18日 13時24分
  • 「鮮血の日記 2」第11話 第12節をアップしました。
    「ウッギャアアアアアアアアアア〜〜〜〜ッ!! ぎっ、ぎいいぃぃ……」 「あらあら、さすがにこれは堪えたようですわね。気絶してしまったようですけれど、如何いたします?」 「鞭は、もう、充分です。目覚めさせた後、焼き鏝を」 ぶるぶると全身を痙攣…12月17日 19時57分
  • 「独り暮らしと私」第5章第4節をアップしました。
    マッチポイントは、あきらかに狙われていたのだと思います。 ゆるいボレーとドロップショットでネット際におびき出された私のからだめがけて、鋭いスマッシュが飛んできました。 咄嗟にからだを開いてかわそうとしたのですが一瞬遅く、矢のようなボールが左…12月17日 13時37分
  • 「淫妻 麻紗美・第2話」第2章 第3節をアップしました。
    触れ合っている腹部、絡み合っている両脚。 たとえようなく、そっと、それでいてくすぐるように感覚を呼び覚ます指に撫でさすられる背中、脇腹。 小百合がそっと身体を起こした。とはいっても、唇はまだ麻紗美の唇をついばんだまま、胸だけを浮かせる。 小…12月16日 20時21分
  • 「恋の奴隷」第13章第7節をアップしました。
    仁や杏樹が乗る車は安全であるように設計されている。 訓練もしていない柔な身体だ。 この衝撃を少しでも緩めてやら無くてはならない。 − ガシャンッ、ガラガラッ − 回転しながら、車が堤防を落ちる。 「くっ、杏樹様、大丈夫ですか?」 ようやく車…12月16日 13時23分
  • 「狙われた美姉妹 IX」第3章 第3節をアップしました。
    「アンタらの母親は、とんでもない女でね……」 正代は香織に、姉妹の母親に対する恨み事をつらつらと説明する。 自分が付き合っていた男性を誘惑して横取りした、ひどい女なのだと。 「母は決して、そんな人ではありません」 「うるさいっ! お前の母親…12月16日 07時21分
  • 「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第6章第6節をアップしました。
    ※※ 夜行/百鬼 第六章 (6) ※※ びゅううううっ! 膣奥に迸る熱い精液の感触と――口内に広がる甘い血液の味。 自らの閉じた時間に、姉弟を取り込み、そして、その未来を強奪する、目くるめく快感。 (あ――熱い――熱いのが、あたしの中を、満…12月15日 13時23分
  • 「巡査長 美咲」第3章 第1節をアップしました。
    ※※ 第三章 千恵美の性 (1) ※※ 美咲は血相変えて部屋に飛び込んで来た。後ろに続く山科。 美咲は部屋に入るなり捲し立てた。 「課長! 聞いて下さい。山科さん、私の胸に触ったんです」 「なんだ、なんだ、騒々しいな」 「課長! 山科さん、…12月14日 20時42分
  • 「あんなの日記」第51話をアップしました。
    ※※ 第51話 Kクン爆弾発言(前編) ※※ 先日、会社の飲み会(送別会)がありました。宴会は円卓で、私とKクンは別のテーブルでした。 かなりみんな飲みまくり(うちの部署、毎回へべれけになるまで飲むんです。)、Kクンは課長に「K! お前彼女…12月14日 13時52分
  • 「秘密警察 海猫 3」第1章第4節をアップしました。
    ※※ 第1章 ゴ キ ブ リ (4) ※※ 吉崎は制服に袖を通し、装甲車の胴部に面している自動扉を開けた。 電気銃をもち、暗視ゴーグルつきのヘルメットをかぶる。 御坊も同様の装備をして、飛び出していった吉崎の後を追った。 重々しい軍靴の響き…12月13日 20時40分
  • 「時を巡る少女」第6章第2節をアップしました。
    ※※ 第6章 そこは『時を忘れた無限の迷宮』 (2) ※※ 「わたしは……? ここは……? あなたは……? そうだ、翔くんは……?」 だが可憐な少女の容姿に構っている暇は、美桜にはない。 聞きたいことなら山ほどあるのだ。 それが押し合いなが…12月13日 13時30分
  • 「落涙の白百合」第15章 第5節をアップしました。
    ※ 第15章 牝肉改造工場 (5) ※ 特に、今回の様にクリットの根本をテグスでグルグルと縛ってディルドゥを固定するような場合、小さいと縛りにくくて仕方ない。 つまり、作業性の問題から、女教師のクリットは常に露出させた状態で嬲り続ける必要が…12月12日 20時45分
  • 「なごり雪」第5章 第2節をアップしました。
    そんな風に言われても幸人の本心でない事はわかる。 血の繋がりの無いひとみに何も残す気はないだろう。 「じゃあ、とりあえず、今日はひとみに会社の事とか説明するから、呼ぶまで誰も部屋に通さないでくれ」 二人きりにされる。それがひとみには一番の恐…12月12日 13時31分
  • 「淫妻 麻紗美・第2話」第2章 第2節をアップしました。
    小百合は再び腰をベッドに下ろすと、今度は片手でバストを玩びながら、片手を白いパンティに包まれた股間の膨らみにあてがってきた。 小百合の小さ目の掌がその部分を包み込み、こねるように押さえ付けてくる。 もちろんそこは麻紗美の身体の中でももっとも…12月11日 20時50分
  • 「独り暮らしと私」第5章第3節をアップしました。
    その刺激が股間をぬるませ、ウズウズモヤモヤしてしまい、いっそう足が動きません。1ゲームも取れずに敗れた私は、観念して自らショーツをずり下げました。 ノーブラノーパンの第四セット。 サーブがまともに入りません。スコートがひるがえり、私の股間が…12月11日 13時30分
  • 「狙われた美姉妹 IX」第3章 第2節をアップしました。
    「せ、せめて……弄って下さい、陽子様っっ!! 恵利香の体をメチャクチャにしてえっっっ!!!」 「ははは、手術の効果はてきめんだね、アタシも嬉しいよ」 正代が恵利香の神経を逆撫でにするかのようにうそぶく。 「まだ、麻酔は完全に切れちゃいない筈…12月10日 19時54分
  • 「女武者受難」第6節をアップしました。
    ※※ 第6話 後手縛り片足吊り ※※ 「強情な野郎…じゃなかったか、強情な女だぜ。おい、捨蔵、尻側の後ろ縦褌も絞ってやれ」 「承知した」 背後にいる捨蔵が臀部の後ろ縦褌を掴みぐいぐいと引き絞った。 前後の立褌を同時に絞られては堪ったものでは…12月10日 13時20分
  • 「鮮血の日記 2」第11話 第11節をアップしました。
    苦痛に表情を歪めながら立ち上がろうとするソフィーヤのことを、慌ててプラムが抑える。 「セシリアさん、は……捕らえられた……のでしょう?」 「まぁ、ね。一応、あなたの望みもあるから、セシリアさんには罰は与えないって言うことに、なりかけはしたん…12月09日 20時10分
  • 「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第6章第5節をアップしました。
    ※※ 夜行/百鬼 第六章 (5) ※※ 「ふふ……すごいですね」 しどけなく開かれた脚の間に身を置いた梓が、ふーっ、とその部分に息を吹きかけながら、言う。 「とってもイヤらしくて……可愛いですよ」 「やっ……い、いやぁ……っ!」 クレヴァス…12月09日 13時30分
  • 「秘密警察 海猫 3」第1章第3節をアップしました。
    ※※ 第1章 ゴ キ ブ リ (3) ※※ 美しいセミロングの黒髪に縁どられた細面の美貌がカラー画像で映しだされる。じゅうぶんな解像度をもっているため、肌の質感まで忠実に表現されている。彼女はやや横向き加減で切れ長の魅力的な瞳を傍らの人間へ…12月08日 20時11分
  • 「恋の奴隷」第13章第6節をアップしました。
    仁や杏樹が乗る車は安全であるように設計されている。 マシンガン程度ではボディにもガラスにも影響はない。 「このまま、応援が来るまで、走り続けるんだ!」 「はいっ!」 運転手が大声で返事をする。 こう言う事の訓練は受けているが、さすがに声に緊…12月08日 13時16分
  • 「巡査長 美咲」第2章 第3節をアップしました。
    ※※ 第二章 第二の被害者 (3) ※※ 「朝の4時半ですね」 「そうです、明け方の」 「たまにそういうことが、あるのですか?」 「明け方だけというのは知らないわ。こっちも寝てるしね。夜中からずーっと続いて朝方までしている声はたまにあって知…12月07日 20時48分
  • 「時を巡る少女」第6章第1節をアップしました。
    ※※ 第6章 そこは『時を忘れた無限の迷宮』 (1) ※※ それは凄まじい炎だった。 大好きな翔吾と共に、肉体はおろか髪の毛の一本に至るまで、残さずに焼き尽くされたはず…… 生きているという当たり前の感覚がぷっつりと途絶えて、だからといって…12月07日 13時30分
  • 「淫妻 麻紗美・第2話」第2章 第1節をアップしました。
    寝室のベッドの前で、麻紗美は小百合と向かい合って立っていた。 「脱いで」 小百合は低い声で言った。 麻紗美はびくりと身体を震わせると、立ったまま両腕で肩を抱いた。彼女は今シャワーを浴びてきたところで、バスローブを羽織った姿だった。 ついにこ…12月06日 21時23分
  • 「あんなの日記」第50話をアップしました。
    ※※ 第50話 K君とキャンプ(10) ※※ 「テントで寝たり、バーベキューしたり、すごく楽しかった! Kクンの事もいっぱい知れたし…!」と言うと「俺もすっごく楽しかった! ますますあんなさんの事好きになりました!」って。 私は家に洗濯物を…12月06日 13時33分
  • 「狙われた美姉妹 IX」第3章 第1節をアップしました。
    拘束椅子に縛り付けられた昏睡状態の姉を見せられ強烈なショックを受けた恵利香が、駆け寄ろうとしてクリ責め包皮に阻止されイッテしまう辛さにシクシク嗚咽を始め、悪鬼のような勝利の高笑いを正代が上げていると、ゲイボーイ調教師3人組もどやどやと部屋に…12月05日 20時40分
  • 「独り暮らしと私」第5章第2節をアップしました。
    ただひとつ違っていたのは、7セットマッチで4セット先取なこと。 つまり、3つ負けてノーブラノーパンになった後も、更にコートで試合をつづけなければならないのです。 「試合の途中で下着を脱がなくちゃいけないなんて、すごく恥ずかしいことよね?」 …12月05日 13時33分
  • 「落涙の白百合」第15章 第4節をアップしました。
    ※ 第15章 牝肉改造工場 (4) ※ その淫核と乳首には、鉄の鈴が括り着けられており、更に秘裂には巨大な双頭ディルドウが挿入されていた。 杏子とあゆみは劇の当初からこの物語の語り部として登場する狂言回しの『男』の役で、ダブルキャストで配役…12月04日 20時49分
  • 「なごり雪」第5章 第1節をアップしました。
    翌日、ひとみは学校が終わってから幸人の会社に向かった。 場所は昨日、幸人に教えられた。 「ふぅ・・・」 ひとみは視線を足元に落とし、ぼんやりと歩いていた。 心が痛くてたまらない。 「何も考えなければいいんだわ・・・」 必死でそう思おうとして…12月04日 14時00分
  • 「秘密警察 海猫 3」第1章第2節をアップしました。
    ※※ 第1章 ゴ キ ブ リ (2) ※※ この辺りの居住区はまだほとんど手がつけられていないため、あるのはコンクリートの残骸とプレハブの簡易住居ばかりである。 そこを無機質の高性能ハイテク装甲車が走り抜けていく様は、昨今の日本のイビツな状…12月03日 20時07分
  • 「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第6章第4節をアップしました。
    ※※ 夜行/百鬼 第六章 (4) ※※ 「ご主人様は、あなたに負わされた傷を癒すために、どこかにお出かけです。その間のお世話は、あたしと、この司がします」 「え、えっと……どうぞ、お構いなく」 「そうはいきませんよ。そんなことしたら、あたし…12月03日 13時32分
  • 「鮮血の日記 2」第11話 第10節をアップしました。
    あくまでも淡々とした、感情を感じさせない口調でミレニアが問いかける。一瞬言葉に詰まり、セシリアは慌てて身をよじりながら言葉を並べ立てた。 「そっ、それは……。それはっ、彼女が悪いのですっ。彼女が自分の仕事をせず、他の者に迷惑をかけて一向に悪…12月02日 20時43分
  • 「女武者受難」第5節をアップしました。
    ※※ 第5話 ありさのふんどし姿 ※※ 手間とは言っても厳重に荷造りされた荷を解くのとは違い、女武者の袴を脱がせることなどたやすいことであった。 まもなくたっつけ袴がありさの下半身から引き摺り下ろされた。 「おおっ!」「何と!?」 「ふんど…12月02日 13時00分
  • 「淫妻 麻紗美・第2話」第1章 第3節をアップしました。
    「マスターベーションをそれだけ忌み嫌うのが、そもそもおかしいわ。あなた彼女に自分の局部を刺激しないように小さいときから仕付けていたそうね。これはちょっと異常だわ」 「異常なのはあなたですわ。私にはあなたが何を言いたいのかわかりません」 「わ…12月01日 21時04分
  • 「時を巡る少女」第5章第2節をアップしました。
    ※※ 第5章 抱きしめ合って、絶望の足音を聞いて…… (1) ※※ 「翔くん……?」 美桜は翔吾を呼んだ。 ぴくりとも動かない愛する人の背中に呼び掛けた。 『……待って……いるから……』 その時であった。 無言を貫いていた受話器から、微かに…12月01日 13時31分