ひとみの内緒話

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1650092
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ひとみの内緒話
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http://marsearthrise.com/
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女子大生ひとみの、ちょっぴりHな大冒険。 女子高生もOLも、女教師も登場。エロでファンタな体験談と官能小説、毎日更新中。
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※最新の記事

  • 「鮮血の日記 2」第11話 第8節をアップしました。
    「ええ、そうですね。もちろん、たかが一介のメイドを喜ばせるために、やりたくもないことをミレニア様がする必要もないわけですけど」 にっこりと笑いながら、プラムが平然とした口調でクリシーヌの言葉にそう返す。 ぎりっと奥歯を噛み締め、堅く拳を握っ…11月17日 20時25分
  • 「独り暮らしと私」第4章第12節をアップしました。
    「ここは思案のしどころでさ。下ならその場でスルスルって脱げるけれど、でもその格好でゲームするのは・・・ねえ」 「上の場合だと、ウェアってたいていかぶりだから、脱がないでブラはずすのは大変よね。両腕袖から抜いて中でガサゴソ」 「たまたまかぶり…11月17日 13時49分
  • 「淫妻 麻紗美・第1話」第4章 第3節をアップしました。
    麻紗美は、あからさまな反応を示し始めた娘の姿を、まばたきもせず、じっと見つめていた。その胸が異常に高鳴り始めている。 訳のわからない高ぶりが、彼女の身体を襲っていた。 それは、小百合の片方の手が、ゆっくりと瑠里子の腹部を撫で、彼女のたった一…11月16日 20時44分
  • 「女武者受難」第3節をアップしました。
    ※※ 第3話 若武者は女!? ※※ 眉間に傷の男が突然いぶかしげな表情を浮かべた。 「おい、みんな……」 「なんだよ?」 「この若武者……男じゃねえぜ……」 「な、何だと!? 女だと言うのか!?」 「どうして女だと言える!?」 「む、む、胸…11月16日 13時51分
  • 「狙われた美姉妹 IX」第2章 第4節をアップしました。
    「ああ、そ、それは……」 両脚を通すと自分では下りる事の出来ないサドルに、ニョキリと2本生えた大小のペニス型バイブと、急所の女芯を包み込み振動する無数のイボイボを見つめる恵利香の潤んだ目が妖しく光る。 それは陽子に調教された1週間に、毎朝数…11月15日 20時49分
  • 「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第6章第1節をアップしました。
    ※※ 夜行/百鬼 第六章 (1) ※※ 真紅の夢。 頭上の月も赤く、きらめく星も赤く、燃え盛るかがり火も赤く、茂る木々の葉も赤く、草に覆われた地面も赤い。 漆黒のはずの闇さえも深紅。――そんな、紅い、風景。 これは、忌まわしい、呪うべき過去…11月15日 13時46分
  • 「巡査長 美咲」第1章 第4節をアップしました。
    ※※ 第一章 第一の被害者 (4) ※※ これ以上、笑うとこっちにとばっちりが来そうなので、むりやり真顔にして、「じゃぁ、上に行こっか」 席を立った。 どうやら美咲を振り向かせお尻をぶったことは、気づかれていないようでホッとした。エレベータ…11月14日 20時38分
  • 「恋の奴隷」第13章第3節をアップしました。
    杏梨は少し顔を赤らめ、西嶋をうっとりと見つめた。本当に一瞬だったが、そんな姉の姿を見るのは初めてだと杏樹は笑った。 「きっとお姉ちゃん、一目ぼれしたんだと思うの」 「エンジェル、たったそれだけでそう決め付けるのはおかしくないかい?」 杏梨な…11月14日 13時32分
  • 「秘密警察 海猫 2」第15章第9節をアップしました。
    ※ 第15章 ミルク・パーティ (9) ※ 何時間、放置されていただろう。いや、何十分だったかもしれない。 肉体の燃焼の広がりだけが時の進み具合を示しているだけだ。 扉が開けられ、複数の足音が入ってくるのを耳にすると、聡子は恥も外聞もなく声…11月13日 21時04分
  • 「時を巡る少女」第4章第2節をアップしました。
    ※※ 第4章 ランジェリーを着けてランジェリーを脱いで (2) ※※ 「カツカレー食べて、スタミナをつけて、それで翔くん……その後で何をするのよ?」 「そりゃぁ、決まってるだろ。セックスの続きだよ」 窓を覆うカーテンは開け放たれていた。 壁…11月13日 13時55分
  • 「落涙の白百合」第15章 第1節をアップしました。
    ※ 第15章 牝肉改造工場 (1) ※ 「ふむ..だいぶ上手くなって来たじゃないか..」 『藤堂』と言う名前の男子生徒の一人と、教頭の新海は、二人並んで深々とソファに腰掛けていた。 その股間に顔を埋める様に、必死の奉仕を強いられる2匹の牝奴…11月13日 09時42分
  • 「あんなの日記」第47話をアップしました。
    ※※ 第47話 K君とキャンプ(7) ※※ それも気持ちイイけど、早く入れて欲しくって…。 私が甘ったれた声で「Kク〜ン入れて!」と言うと、Kクンは「かわいい〜!!」と言って抱きしめ、キスをして、一気に奥まで入れてくれました。グチュッグチュ…11月12日 13時38分
  • 「淫妻 麻紗美・第1話」第4章 第2節をアップしました。
    だが、あんな事はあれだけで終わってしまうと思ったし、瑠里子自身が、お願いだから誰にも話さないでと、涙ながらに訴えたために、つい言いそびれてしまった。 今になって夫にすべてを話したら、こんな大事なことを自分に隠していた妻に対して、強い不信感を…11月11日 20時16分
  • 「独り暮らしと私」第4章第11節をアップしました。
    私を含めて6人で、3時間ほどコートで汗をかき、その後は近くのファミレスでスイーツ&おしゃべりタイム。その席で、私にとってひどく刺激的で、興味深いお話を聞かされました。 「アヤさんて、テニスかなりうまいけど、高校のときからやってらしたの?」 …11月11日 14時14分
  • 「狙われた美姉妹 IX」第2章 第3節をアップしました。
    ーーアンタはお姉ちゃんと一緒に、みんなのなぶり者として生きてく運命なの! 「それじゃアタシの聖水を飲ましたげる。いいわね、恵利香ちゃん」 「はいっっ!!」 便座に腰掛け大きく開けた恵利香の口目がけて覆い被さった陽子が小水を流し込んで行く。恵…11月10日 21時27分
  • 「なごり雪」第4章 第6節をアップしました。
    「あぅっ・・・」 幸人が膝を開くとひとみも大きく足を開く事になってしまう。 恥ずかしさが身体を染める。 ひとみの足を大きく開かせておいて、花芯を探す。 「あぁっ!」 いとも簡単に花芯を摘まれてひとみはうめいた。 幸人はゆっくりと包皮をめくり…11月10日 14時22分
  • 「鮮血の日記 2」第11話 第7節をアップしました。
    その作業を終えると、クリシーヌが床の上に転がるもう一人の人間、ソフィーヤのほうに視線を向けて肩をすくめた。 「あらあら、こっちも完全に気絶してるわね。ま、こっちは適当に医者でも呼んどけばいいでしょ。ほら、何をぼさっと突っ立てるの。この女を運…11月09日 20時39分
  • 「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第5章第9節をアップしました。
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  • 「秘密警察 海猫 2」第15章第8節をアップしました。
    ※ 第15章 ミルク・パーティ (8) ※ 跨ぐらは、座薬に弛みきって淫らな汗を内部から噴いている肛門とそれとで、まさに淫猥の極地の眺めであった。 「どうです? お尻ばかりじゃ不満だったんでしょう。感想を口にしてみなさいよ」 坪田は立ち上が…11月08日 23時00分
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    ※※ 第2話 山賊五人衆 ※※ 男たちは口々にありさを愚弄する。 あご髭の男、鉢巻の男、眉間に刀傷のある男、鍔風の黒い眼帯をつけた男、丸禿の男など、五人のごろつき風の男たちが肩をいからせて歩み寄ってきた。ありさは一瞬怯んだが、彼らの威嚇に負…11月08日 11時00分
  • 「巡査長 美咲」第1章 第3節をアップしました。
    ※※ 第一章 第一の被害者 (3) ※※ マンションの管理人室に入ると、いかにも会社の重役といった男性が腰掛けていた。 山科は挨拶をすると、「何でもお話をしますから、是非とも会社には内密にして欲しい」と懇願された。 山科は状況は読めるが、そ…11月07日 20時37分
  • 「時を巡る少女」第4章第1節をアップしました。
    ※※ 第4章 ランジェリーを着けてランジェリーを脱いで (1) ※※ (入れられちゃうの? 翔くんの指が、美桜の処女膜をブチって……?!) 仄かに沸いた切ない快感は、得体の知れない恐怖に置き換えられていた。 そこに微量な後悔の念もミックスさ…11月07日 13時49分
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    水曜日。清川小百合は9時を回ったころに高木家を訪れた。 恭平には、すでに昨年まで彼女の担任をしてくれて、今年から有名予備校の講師をしている彼女が、週に一度瑠里子の勉強を見てくれることになったことを告げ、了承を受けていた。 清潔な白のワンピー…11月06日 20時43分
  • 「恋の奴隷」第13章第2節をアップしました。
    杏梨はキャリア志向の人間だった。 今も大手商社で総合職のキャリアウーマンと呼ばれ、仕事に熱中している。 「たまに家の中で迷子になっちゃたりするけど・・・皆、すっごく優しいし、親切なの。かなり慣れたわ」 使用人たちが杏樹を大切にしているのは杏…11月06日 13時27分
  • 「狙われた美姉妹 IX」第2章 第2節をアップしました。
    恵利香はトイレの個室に入るや否や、立ったまままるで陽子を押し倒そうかという勢いで体をぶつけると、超ミニスカからスラリと伸びた美脚をガバリと開いて陽子の脚に擦り付け、乳房も激しくぶつけて動かし始めていた。 正しく色きちがいと形容されても仕方な…11月05日 19時56分
  • 「独り暮らしと私」第4章第10節をアップしました。
    いたたまれない恥ずかしさに、出来ることならすぐにこの場から逃げ去りたい、と思いながらも、なんとか小さな声でお礼が言えました。 そんな私を、彼女はまだじーっと見つめてきます。 その視線に吸い寄せられるように見つめ返すと、前髪の隙間から覗く彼女…11月05日 15時07分
  • 公開クリ処刑!」第2節をアップしました。
    ショーツを頼りに粘っていると、すぐさま、ショーツはオークション対象ですと、亜紀さん。わいた現場は止められず、ショーツは2万円まで。 ここでとどめを刺されてショーツは落札。 わたしは布状態のホットパンツで必死にあそこを隠しています。 亜紀さん…11月04日 23時00分
  • 「あんなの日記」第46話をアップしました。
    ※※ 第46話 K君とキャンプ(6) ※※ Kクンは「あんなさん…あんなさん…!」と、うわごとみたいに私の名前を呼び続け、私もKクンのモノを深い所で感じながら、悲鳴の様な声を上げてイッてしまいました。 今日はこのままラブホに泊まる事に… こ…11月04日 15時14分
  • 「秘密警察 海猫 2」第15章第7節をアップしました。
    ※ 第15章 ミルク・パーティ (7) ※ 尻肌はカッカと火照っている内部の肉の燃焼に炙られて、ちょっと触られただけでも痛いほどに感覚を高めている。まるで、桃の表面の皮を剥かれ、果肉を剥き出しにしている状態である。 刺戟を遮るものは何もなく…11月03日 22時00分
  • 「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第5章第8節をアップしました。
    ※※ 夜行/百鬼 第五章 (7) ※※ ノインテーターが仮の宿としているマンションの、すぐ前である。 ベージュのコートに、抜き身の宝剣。 首からは、勾玉と銅鏡を提げている綺羅。 それに対して、ノインテーターは、その長身を黒いマントに押し包む…11月03日 10時00分
  • 「鮮血の日記 2」第11話 第6節をアップしました。
    処分、というクリシーヌの言葉に、リリーナががたがたと全身を震わせる。最初から血の気に乏しかった顔はいまや完全に血の気が失せて白っぽくなっている。 くすっと小さく笑うと、クリシーヌが肩をすくめた。 「さて、それじゃ、案内してもらいましょうか?…11月02日 21時07分
  • 「なごり雪」第4章 第5節をアップしました。
    昨日の隣の部屋は幸人の書斎になっているようだ。 机やTV、本棚が並んでいる。幸人はパソコンのキーを叩いている。 ひとみは幸人と向かい合うように机の側にいった。 「あの・・・」 ゆっくりと幸人が顔を上げた。 ひとみはそれだけで赤くなった。なん…11月02日 13時50分
  • 「淫妻 麻紗美・第1話」第3章 第6節をアップしました。
    小百合の眉がぴくりと動いた。 「知らない? 経験がないのですか?」 その問いに、麻紗美はますます声を落として力なく答える。 「私、早くに結婚したものですから。主人もいまして、そういうことには満たされております。ですから、一度もそういうことを…11月01日 20時58分
  • 「時を巡る少女」第3章第2節をアップしました。
    ※※ 第3章 少女から大人の女へ〜柔肌を晒して (2) ※※ (翔くんがあたしを……翔くんが美桜を裸に……) 美桜は背中を浮かせた。「くふぅっ」と恥じらいの呻きを漏らしながら、利き腕をシーツとの隙間に潜らせる。 カチッ……シュル、ファサ………11月01日 15時00分
  • 「狙われた美姉妹 IX」第2章 第1節をアップしました。
    どんどん苛烈に効果を現す恐怖の肉体改造に負けた恵利香が、授業中に大胆なオナニーを演じて何度もイッテしまう痴態をクラス中に晒した挙げ句、陽子に助け出されていた頃、のんびりと大学に出掛ける準備をしていた姉香織のケイタイに、着信があった。 ー一体…10月31日 20時49分
  • 「女武者受難」第1節をアップしました。
    ※※ 第1話 夜更けの高野街道 ※※ 慶長十九年(一六一四年)、大坂城重鎮木村重成からの命を受けた真田ありさは、ふところに密書を忍ばせ紀州高野山へと向かった。 行く先は、関ヶ原の戦で西軍に味方して敗れたあと、信州上田を追われ高野山に幽閉の身…10月31日 14時00分
  • 「落涙の白百合」第14章 第6節をアップしました。
    ※ 第14章 隷嬢ひきまわし・後編 (6) ※ もはやセント・リリーのジャンヌ・ダルクなど誰も信じてはいなかった。 たった一度..たった一度の引き回しで、新海は生徒達の心を生徒会から完全に離反させる事に成功したのである。 今や、生徒会は淫行…10月30日 20時38分
  • 「独り暮らしと私」第4章第9節をアップしました。
    プリーツがたくさん入ったヒラヒラでかわいいやつ。 私の持っているスカート類の中では、だんとつの短さ。 アンダースコートも、お尻にフリルがたくさん付いた、ちょっと派手過ぎかもだけれど超かわいいの、に決めました。 上下とも全部真っ白。 ネットで…10月30日 13時56分
  • 「秘密警察 海猫 2」第15章第6節をアップしました。
    ※ 第15章 ミルク・パーティ (6) ※ 安藤は彼女の尻たぶを掴んで持ちあげ、くるまれたパンティをその下に押しこんだ。足から抜き取る権利はこれもまた坪田にあるのだった。 「なんだか、ああいう中途半端な露出の仕方もいいものですね」 坪田は尻…10月29日 19時55分
  • 「恋の奴隷」第13章第1節をアップしました。
    冷静になれ、仁は自分に言い聞かせた。 杏樹は俺を好きだと言っている。 こうして、無垢な魂を寄り添わせてくれる。 なのに、不安で仕方ない。 「西嶋の事か?」 声がかすれる。 こんな気持ちになるのは初めてだ。 御剣家の総帥として、傲慢さと自信を…10月29日 13時43分
  • 「巡査長 美咲」第1章 第2節をアップしました。
    ※※ 第一章 第一の被害者 (2) ※※ 山科は無造作に入った。 「こ、こ、これは・・・、何?」 8畳ほどの部屋に、大き目のクローゼットに鏡台、ダブルベッドの脇、ベージュ系の落ち着いたカーペットに女性と思しき人が倒れている。 全裸で横たわる…10月28日 20時17分
  • 「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第5章第7節をアップしました。
    ※※ 夜行/百鬼 第五章 (7) ※※ 地面を転がったときに、肘や背中を何箇所か打撲したようだが、そんなのは傷には入らないだろう。 「さすがに、驚いた。やっぱり不死身なんだな」 「吸血鬼は心臓を停止させないと死なないのよ。そ、そんなことより…10月28日 13時48分
  • 「淫妻 麻紗美・第1話」第3章 第5節をアップしました。
    「心配いらない? 自分の娘に毎週毎週そんなことをやらせて、心配いらないっていうの? あの子が泥棒を辞めるには、週に一度汚らわしい真似をして、淫らな欲求を果たさなければならないというの? それじゃあ、まるで色情狂ではないですか」 麻紗美は再び…10月27日 21時13分
  • 「あんなの日記」第45話をアップしました。
    ※※ 第45話 K君とキャンプ(5) ※※ 次に指が入りました。 ねじりながら入れ、ねじりながら出す…の繰り返し。 クリをいじる指も止めません。 私のお○んこを至近距離で見てる? 「あんなさんのココ、すごい事になってますよ! キラキラしてキ…10月27日 13時38分
  • 「狙われた美姉妹 IX」第1章 第8節をアップしました。
    ーー陽子様、見ていますか? ーー私、授業中にオナって、たくさんイッチャイます。 ーーああ、見て見て、陽子様あ〜 自分より数列ほど斜め後ろに座る陽子を強く意識しながら、恵利香は完全に緩めたセーラー服の胸元と、超ミニスカの下に大胆に手を忍ばせて…10月26日 20時50分
  • 「時を巡る少女」第3章第1節をアップしました。
    ※※ 第3章 少女から大人の女へ〜柔肌を晒して (1) ※※ 神谷美桜は、都内の大学に通う女子学生である。 地方の高校を卒業すると同時に親元を離れ上京し、今は簡素なアパートで一人暮らしをしている。 おおらかで優しく、なによりも活気のある性格…10月26日 13時28分
  • 「鮮血の日記 2」第11話 第5節をアップしました。
    小さく頭を振ると、ソフィーヤは更に言葉を続けた。 「だから……ばれても……何もおきないかも……知れません。領主様が……私の意見を……尊重、してくれれば……ですけど」 「だから、なに? 庇ってあげたんだから、感謝しろとでも?」 不機嫌そうにそ…10月25日 20時56分
  • 「なごり雪」第4章 第4節をアップしました。
    今日は日曜日だ。時計を見ると7時。 幸人が出かけるにはまだ少し時間がある。 「あとちょっと・・・」 幸人は家にいたくないのか、休日でも会社に行ってしまう。 それまで待とう。幸人に裸の自分を見られたくない。 「もう・・・泣いちゃいけない・・・…10月25日 14時00分
  • 「秘密警察 海猫 2」第15章第5節をアップしました。
    ※ 第15章 ミルク・パーティ (4) ※ 「うっ、ううっ」 聡子はピリピリするような刺戟に脂汗を掻いた。 ただの蜂蜜でないのはわかった。 腐食したメロンの味も混じっている。 糖蜜と一緒に何か女の官能を混乱させる成分が含まれているに違いない…10月24日 19時56分
  • 「独り暮らしと私」第4章第8節をアップしました。
    高校の時の制服はブラウスまで一式、クリーニングに出してからビニールのままクロゼットに保管してあります。 あれを引っ張り出してくるって、ずいぶん大げさになっちゃうなー。 あれこれ考えつつふと手元を見たら、無意識のうちにスポンジでキュッキュッと…10月24日 13時05分
  • 「ラブホでJAFを…」第2節をアップしました。
    ※※ ラブホでJAFを呼んでしまった恥ずかしい話 (2) ※※ 僕が「これは一生の不覚」とつぶやくと、奈々子はそれはちょっとオーバーだと笑った。かなり落胆していた僕ではあったが、奈々子の楽天的な明るさのお陰で少しは救われる気がした。 さらに…10月23日 13時25分
  • 「淫妻 麻紗美・第1話」第3章 第4節をアップしました。
    「それは、瑠里子とですか?」 小百合が頷く。 「もしかして、あの子また? そんなことはありませんよね」 麻紗美の悲痛な問いに、小百合の答えは非情だった。 「先日、電話がかかってきたのです。駅前の化粧品店から店員さんの目を盗んで口紅を持ち出し…10月22日 21時00分
  • 「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第5章第6節をアップしました。
    ※※ 夜行/百鬼 第五章 (6) ※※ モロイが、左腕を切断されたときに、一瞬静止してくれたので、間に合ったのだ。 「鷹斗っ!」 悲鳴のような、ミアの声。 その響きに、ずきりと胸が痛む。 彼女に、そんな声は似合わない―― のろりと起きあがっ…10月22日 15時15分
  • 「狙われた美姉妹 IX」第1章 第7節をアップしました。
    こうしてとうとう一度も達する事なく学校にたどり着いてしまった恵利香は、駐輪場で欲求不満の体を下ろしながら、キョロキョロと陽子がいないかと探してしまっていた。 ーーサドルが濡れていますわ、陽子様…… もっと早い時間帯で他の生徒はほとんどいなか…10月21日 20時01分
  • 「恋の奴隷」第12章第12節をアップしました。
    頭だけベッドから落とされ、フェラチオをさせられている姿は甚振られる女そのものと言う風情だ。仁はサヂスティックな気分も満喫していた。 「はっ・・・はっ・・・」 リズミカルに腰を動かす。 「んっ・・・うっ・・・」 杏樹の喉が、唇が肉棒を締め付け…10月21日 13時15分
  • 公開クリ処刑!」第1節をアップしました。
    先日、亜紀先輩に久々に呼び出され、ハプバーに連れて行かれました。そのハプバー、亜紀先輩は昔結構通っていたらしく、久々だからと言うことで一緒に行くことになりました。 そこは、女性が格安(場合によっては無料)で入室できて、お酒や食事も基本的にか…10月20日 21時12分
  • 「時を巡る少女」第2章第2節をアップしました。
    ※※ 第2章 初体験の幕開けは恥じらいのキスから (2) ※※ 唾液をじゅわっと滲みださせて、同時進行させるようにお肌の触れ合いの覚悟も決める。 (キスよ! 口づけよ! 接吻よ!) 美桜の視界が、勝手にその人を消した。 ギュッと固くではない…10月20日 13時39分
  • 「秘密警察 海猫 2」第15章第4節をアップしました。
    ※ 第15章 ミルク・パーティ (4) ※ 「うっ、ううっ」 聡子はピリピリするような刺戟に脂汗を掻いた。 ただの蜂蜜でないのはわかった。 腐食したメロンの味も混じっている。 糖蜜と一緒に何か女の官能を混乱させる成分が含まれているに違いない…10月19日 21時00分
  • 「あんなの日記」第44話をアップしました。
    ※※ 第44話 K君とキャンプ(4) ※※ 15日。この日も快晴。朝からすごい猛暑です。 日頃エアコン利きすぎのオフィスにいる私は、自然の中で汗をかく事を楽しんでいました。 Kクンは外に出る事が多いからか、暑さには慣れているみたい。 日影に…10月19日 13時39分
  • 「鮮血の日記 2」第11話 第4節をアップしました。
    二人とも金髪を長く伸ばしたなかなかの美少女である。 足を止め、ソフィーヤが首をかしげる。 「セシリアさん……と、リリーナ、さん? あの……何か?」 「何か、じゃ、ないわよ。用もないのに、あなたなんかのことを待ってるはずないでしょう?」 二人…10月18日 20時33分
  • 「独り暮らしと私」第4章第7節をアップしました。
    たまに、私以外家族全員お出かけでお家に誰もいなくなり、いつ頃戻るかわかっているときがあればビッグチャンス到来。 ここぞとばかりに、全裸になってお家中を、恥ずかしがりながら歩き回ったものでした。結局私って、ちっちゃな頃からお家で裸になりたくっ…10月18日 13時45分
  • 「淫妻 麻紗美・第1話」第3章 第3節をアップしました。
    「もちろん、おかあさんはあなたのことを信じます。きまっているじゃない。確かにあなたのしたことは良くないわ。でも、あなたはそれをしたくてしたのではないのだし、こんなに反省しているのだもの。さあ、もう泣くのは辞めてちょうだい」 瑠里子は伏せてい…10月17日 20時43分
  • 「なごり雪」第4章 第3節をアップしました。
    「何してるんだ!」 「きゃぁっ!」 いきなりベッドから突き飛ばされて、床に転げ落ちてしまった。 肩を打ったようだ。痛みでじんじんとする。 「お・・・じ様・・・」 驚いてひとみは幸人を見つめた。 そのひとみにシーツが投げつけられた。 「終わっ…10月17日 13時39分
  • 「狙われた美姉妹 IX」第1章 第6節をアップしました。
    ところが恵利香のすっかり貪欲になった体は、不思議に思うくらいなかなか絶頂に到達してくれなかった。 そう言えばクリの擦れるオナニーまがいの歩行の時も、結局アクメは訪れなかったのだ。 通勤通学の人でごった返す路上で、人目も気にせず超ミニスカでパ…10月16日 21時01分
  • 「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第5章第5節をアップしました。
    ※※ 夜行/百鬼 第五章 (5) ※※ もちろん、背後からなので、彼女がどんな表情をしているのかは分からない。 「望んだわけでもないのに、吸血鬼に成り損なった、血まみれの水蛭子――不思議ね。対面するまで、こんな気持ちになるとは思わなかったわ…10月16日 13時39分
  • 「巡査長 美咲」第1章 第1節をアップしました。
    ※※ 登場人物 一覧 ※※ 港区 高輪署 捜査第一課 第二強行犯捜査 殺人犯捜査第6係 (殺人、傷害事件の捜査) 警 部 課 長 渡 辺 敬 之 わたなべ たかゆき 男 45 警 部 課長代理 岸 上 征 夫 きしがみ ゆきお 男 37 警…10月15日 20時09分
  • 「ラブホでJAFを…」第1節をアップしました。
    ※※ ラブホでJAFを呼んでしまった恥ずかしい話 (1) ※※ 数年前の桜咲く頃、奈々子を乗せて花見に行った帰り道、どちらからともなくラブホに寄ろうということになった。 クルマは国道1号線をひたすら西へ走り、まもなく大阪の京橋駅周辺に到着し…10月15日 12時45分
  • 「秘密警察 海猫 2」第15章第3節をアップしました。
    ※ 第15章 ミルク・パーティ (3) ※ これこそ大金をはたいても見る価値がある様ではないか。 そして、崩れ去った後に、この乳房につまっている魅惑の母乳を代わる代わる男たちに吸い尽くされるのだ。くらくらとするほどの無残絵だ。 (鴇聡子………10月14日 20時30分
  • 「時を巡る少女」第2章第1節をアップしました。
    ※※ 第2章 初体験の幕開けは恥じらいのキスから (1) ※※ 「お待たせ、美桜」 「……ゴクン」 優しくささやかれても、美桜の両目は固く閉ざされていた。 目尻にいくつものしわを作りながら、口内に溜まった唾液を音を立てて飲み干した。 「もし…10月14日 10時17分
  • 「落涙の白百合」第14章 第4節をアップしました。
    ※ 第14章 隷嬢ひきまわし・後編 (4) ※ 杏子とあゆみにとってこれ以上の屈辱は無いが、逆に生徒達にして見れば、これ以上の裏切りは無いと言うほどのセンセーショナルなデモンストレーションは無い。 学園の自治と自由の為に戦ってくれていると信…10月13日 20時18分
  • 「落涙の白百合」第14章 第5節をアップしました。
    ※ 第14章 隷嬢ひきまわし・後編 (5) ※ 更にはその激痛にもかかわらず蜜を溢れさせ快感に身を震わせる女の『性』に改めて感嘆の声を上げた。 だが、勿論、それだけで済むはずもない。 パシュウ..いつの間に手にしたのか、新海の手には真っ赤な…10月13日 20時18分
  • 「恋の奴隷」第12章第11節をアップしました。
    仁は肉棒で唇をなぞった。 「ガタガタ言うんじゃない。俺を喜ばせるって言っただろう?」 少し口調を荒くする。 弾かれたように杏樹は身体を震わせ、口を開いた。 「んんっ!」 仁はその口に肉棒を押し込んだ。 ぐいぐいと押し広げながら、ゆっくりと肉…10月13日 07時35分
  • 「淫妻 麻紗美・第1話」第3章 第2節をアップしました。
    清川小百合が訪れたのは、つるべ落としの秋の日がすっかり沈み、辺りが闇に包まれ始めたころであった。 電話を受けてからそれまで、ほんの三十分ほどのことであったのだが、麻紗美は時と共に増大する不安感にさいなまれていた。 清川先生は電話では何も詳し…10月12日 20時45分
  • 「独り暮らしと私」第4章第6節をアップしました。
    ブラシで壁を磨き、スポンジで浴槽を磨き、デッキブラシで床を磨き、排水溝のゴミを取り除き・・・ 裸ですからどんなに水しぶきが跳んでもへっちゃら。 ときどきシャワーで洗剤を流しつつ、しばらく夢中で働きました。 だけどやがて、こんなことを考え始め…10月12日 14時34分
  • 「狙われた美姉妹 IX」第1章 第5節をアップしました。
    そして駐輪場でマンションの住人達の視線を浴びた恵利香は、心臓がスリルと興奮で爆発しそうな勢いで脈動し、燃え上がる股間と乳房の欲情はどんどんひどくなる一方だった。 特に刺激の与えられていない乳房が、いつの間にか火を噴きそうな勢いでズキズキと強…10月12日 09時32分
  • 「あんなの日記」第43話をアップしました。
    ※※ 第42話 K君とキャンプ(3) ※※私「まだ服着ちゃダメ?」Kクン「ダメです! せっかくキレイなのに…」と言って、服を着させてくれません。そして「あんなさんの裸、撮らせてもらえませんか?」って。私「えぇ〜っ!? 撮ってどうすんの?」K…10月11日 13時30分
  • 「鮮血の日記 2」第11話 第3節をアップしました。
    ※ 第11話 6月13日 (3) ※ びくっと、身体を震わせたソフィーヤが、ゆっくりと顔を上げた。「どうぞ……領主様の……お望みのままに」「……そう、ですか」「ちょっとちょっとちょっと! ミレニア様、落ち着いてくださいよっ!」 僅かに声を震…10月10日 20時32分
  • 「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第5章第4節をアップしました。
    ※※ 夜行/百鬼 第五章 (4) ※※「……」 俺は、黙ったまま、動かない。「ねえ、聞いてるの?」 言いながら、優雅な一動作で地面に置きっぱなしだった腕輪を取り、手首にはめる。「聞こえてるよ」「だったら……」「けど、お前の言うことを聞くわけ…10月10日 13時38分
  • 「秘密警察 海猫 2」第15章第2節をアップしました。
    ※ 第15章 ミルク・パーティ (2) ※ そうした経緯のある男に嬲られるのはたまらない屈辱であった。 野辺地たちに拷問されるのとはまた違う苦しみである。 長谷川は目を充血させて、震える指をブラウスのボタンにかけていく。 ひとつ、またひとつ…10月09日 19時57分
  • 「なごり雪」第4章 第2節をアップしました。
    「うぅ・・・むぐっ・・・」 ひとみの血がたっぷりとついている。 血なまぐさい味が口中に広がる。「舌を使えよ。ちゃんとしろ」 そう言われてもひとみにはどうしていいのかわからない。 それでも口の中でおずおずと舌を動かす。 早く終わって欲しいと心…10月09日 13時13分
  • 「巡査長 美咲」プロローグをアップしました。
    「ああん、いやいや、あっ、アッアッアッアッ、ダメダメ、アッ、アッ」「行くぞ、デッ、出る」「ああ〜ん、ハァハァハァ」「・・・」「じゃあぁ、俺、こっちから帰るから、また今度な・・・」 とある都会の地下鉄へ降りていく階段の前、さっきまで情事が嘘の…10月08日 20時47分
  • 「時を巡る少女」第1章第3節をアップしました。
    ※※ 第1章 めくるめく刺激を求めて…… (3) ※※ 野兎を連想させる黒い瞳を盛んに走らせては、両手を目まぐるしく上下させている。 白くてソフトな質感のバスタオルをくるりと一周分巻き付けた裸のボディに、汗ばんだ手のひらをペタペタと押し当て…10月08日 08時44分
  • 「淫妻 麻紗美・第1話」第3章 第1節をアップしました。
    清川小百合が訪れたのは、つるべ落としの秋の日がすっかり沈み、辺りが闇に包まれ始めたころであった。 電話を受けてからそれまで、ほんの三十分ほどのことであったのだが、麻紗美は時と共に増大する不安感にさいなまれていた。 清川先生は電話では何も詳し…10月07日 20時41分
  • 「岩場で見たすごい光景」1話読み切りをアップしました。
    学生時代、僕達は男三人で丹後半島に行った。「いい女、いないかな〜?」って感じてずっとBGMを流しながらクルマを飛ばした。 日本海は太平洋よりも青々としてとても美しい。 予約していたホテルは小さな入り江にあった。「家族連ればっかりじゃん」 ホ…10月07日 13時40分
  • 「狙われた美姉妹 IX」第1章 第4節をアップしました。
    とても見せられない丈のスカートだと思った恵利香は、姉から逃げるかのようにコソコソと家を出ながら、歩く度にどんどん快感が突き上げて来る肉体改造の快感をしっかり味わい、お尻を振りながらマンションの自転車置き場に向かって行った。 ーー気持ちいい……10月06日 21時47分
  • 「独り暮らしと私」第4章第5節をアップしました。
    私の中でイボイボが前後に擦れ、ピンク色のヒダヒダが、この物体をもっと迎え入れようか追い出そうか、あわただしくさざめいています。「んーーっ、ああーんっ」 奥まった花ビラを擦られるのがすっごく気持ちいい。 ゴーヤをいったん完全に外に出してから、…10月06日 13時32分
  • 「落涙の白百合」第14章 第3節をアップしました。
    ※ 第14章 隷嬢ひきまわし・後編 (3) ※ 何人かは欲情し、スカートを挟んだ太股をぐっしょりと濡らし、座席に座ったままズリズリと擦り合わせる女生徒も居る。 いや..『居る』と言うよりも、『決して少なく』無かった..。 見る方ですらそうな…10月05日 20時46分
  • 「恋の奴隷」第12章第10節をアップしました。
    仁が喜ぶ顔が見たい。自分の拙い技巧でも喜んで欲しい。 そんな気持ちが表情に表れる。「舐めろ」「でも・・・いいの?」「ああ。俺がお前のおっぱいにキスしたり、吸ったりしたら感じるだろう?」 こっくりと頷く。仁もベッドに上がり、杏樹と向かい合う。…10月05日 14時15分
  • 「秘密警察 海猫 2」第15章第1節をアップしました。
    ※ 第15章 ミルク・パーティ (1) ※ 長谷川は彼女の艶やかなあごを掴み、そして撫でさすった。 コーラルピンクのルージュののった唇が半開きになって、象牙の駒のような歯並びがあらわとなる。 仰け反った顔のかたちのよい双つの鼻孔が印象的だっ…10月04日 20時50分
  • 「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第5章第3節をアップしました。
    ※※ 夜行/百鬼 第五章 (3) ※※「その場所では、貴方と、貴方の仲間と、貴方が拉致した女性の他には――その若い男しか見なかったのですね?」「そ、そうだ……」 しゃがれた声で、そう答える。 この異様な状況の中、ただでさえ弱い意志力は萎え、…10月04日 13時38分
  • 「鮮血の日記 2」第11話 第2節をアップしました。
    ※ 第11話 6月13日 (2) ※ 屋敷の周囲を取り囲む森はそれほど深くなく、また当然のことながら危険な獣などもいない。 だから入り込んでも特に危険はないが、かといってわざわざ見に行くような珍しい物があるわけでもない。特にこの季節ならなお…10月03日 20時49分
  • 「あんなの日記」第42話をアップしました。
    ※※ 第42話 K君とキャンプ(2) ※※ 元カノ(アタシとは真逆のタイプ)話しに少し嫉妬したけど、年上のカッコいい女のフリして聞いていた。 彼氏持ちの私がヤキモチ妬く筋合いないし… 約5年間も同じ部署にいるのに、プライベートな事なんてあま…10月03日 13時24分
  • 「淫妻 麻紗美・第1話」第2章 第2節をアップしました。
    自分が何故このような考えを持つようになったのか、理由はわかっている。 昨夜、周平が夕食の時、彼女の背後を通りかかり何気なく口にした言葉。「あれ、かあさん、これ白髪?」 まさか、とは思ったが、お風呂からあがって、ドレッサーの前で髪を乾かしてい…10月02日 20時37分
  • 「時を巡る少女」第1章第2節をアップしました。
    ※※ 第1章 めくるめく刺激を求めて…… (2) ※※「あぁ、はあぁぁ……」 艶やかな声を漏らしていた。 幼くて小さな背中を、切なげに震わせた。(感じている……あたしの身体は確かに……) 少女は股を開いていた。 腕をへその辺りから忍び込ませ…10月02日 13時55分
  • 「狙われた美姉妹 IX」第1章 第3節をアップしました。
    まるで恵利香を痴獄に誘い込んだ「随喜ローション」を性感帯のすみずみまで垂らされてしまったようなたまらなさだったが、媚薬ローションと違うのは痒みはなく、ただ淫らな欲情が際限なく込み上げて来るみたいだ。 ーーああ、もう駄目、我慢出来ない! 一度…10月01日 20時22分
  • 「なごり雪」第4章 第1節をアップしました。
    ぐったりとしたひとみを滅茶苦茶に突く。 うめく事もできなくなったひとみが幸人の動きに揺れている。「う・・・う・・・」 微かな声が時々漏れるが、それは幸人の残酷さを刺激し、増大するだけだ。 壊れそうな心と身体にひとみはただ、揺られていた。「俺…10月01日 15時13分
  • 「下田の海」第29節をアップしました。
    教えてあげるといった以上、見せてあげるのは当然のような気がするけど、でもあけすけに『はい、どうぞ』と言わんばかりに御開帳だったら女を捨てるような気がします。 やはりここは女らしく対応しなくちゃと考えた末が、さっき頭の上にあったバスタオルで顔…10月01日 09時10分